体験談のあらまし
羨ましすぎる巨乳体験談。小学生のころに堪能し尽くした人生初のEカップ!しかも担任の女教師というのが涎ものです。前かがみの乳首ポロリから「オッパイ触っていいのよ」の乳揉み許可。ノーブラで教え子に乳首をいじらせて甘い吐息を漏らす女教師。まんざらでもない痴女願望がうかがえますね。2時間に及ぶ巨乳体験に後日談もあるようですが、、、
体験談本文
初書きこです。今日は私の巨乳経験をお話します。
あれは、小学4年生の秋でした。私の担任はなかなかの巨乳でEカップ位はあったのではないでしょうか・・・(顔はそうでもなく普通ですけど)。その日は課外授業みたいな感じで外の花壇で花を植えていました。私はめんどくさがりながら自分の仕事を淡々と終わらせ、終わっていない所を眺めていました・・・
そこで手伝っていたH先生は、なんと!ひざを曲げずに前かがみになっていたのです。その日は暖かい秋の日で、先生は首元のゆるいうすでの黄色いトレーナーっぽいのをきていました。ひざを曲げずに腰でかがんでいたのでそのゆるい首元から、二つの丸いおっぱいがのぞいていました。私は小学生ながらあそこをビンビンにしてその二つの物を眺めていました。5分くらいでしょうか。。。しばらく眺めていると先生は僕の目線にきずいたのでしょうか、恥ずかしそうに、ひざを曲げてお乳を見えないようにしました。しかし私は収まりがつかず、上からのぞきこもうとお思い近づきました。先生はやはり先程の目線にきずいていたらしく、私の方を気にしながら作業をしていました。しかし先生は何を思ったのでしょう、急に私に微笑んできたのでした。。。そのとき!せんせいはひざを上下させてその豊満なバストをぷにゅぷにゅと揺らしてきたのです。私は多少の動揺があったもののビンビンにさせながらその光景を堪能しました。その間も私の様子をうかがいながら私に向かって微笑みかけてくるのでした。
その日の授業は実が入りませんでした。小学校なのでほとんどの授業が同じ先生なのですが、そのH先生が一歩歩くたびに二つの物はぷるん、ぷるん、と揺れるのでした。私はそれを見るたび朝の光景を思い出して、ビンビンになるのでその光景を思い出さないようにするので精一杯でした。
なんとかその日の授業も終わり、あの光景を家でゆっくり妄想できるぞと意気揚揚としていると「蒼君はちょっと残っててね」といわれたのです。『ヤバイ、朝のことで怒られるのかな、、、』とか思ってしぶしぶ友だちとも別れ、1人で静かな教室に残っていました。その日は早く終わる日で、まだ外は青空でした。「蒼く―ん」ガラガラと引き戸を開けてH先生は入ってきました。「なんなんですか?」と私が聞くと『今朝のことよ・・』と。。。
「やべ~、やっぱりかぁ」とか思っていると、先生は私の座っていた机の前で朝と同じポーズで前かがみになったのです。しかも、朝よりもずっと近くで・・・。
もちろんあそこはビンビンでした。私は目をそらしながら「で、今朝のなんなんですか?」
と聞くと、微笑んで、「触りたいんでしょ?」とかいってきたのです。何をいっているんだぁこの先生はぁとか心の中で叫んでいると、「触ってもいいのよ」と私を誘ってくるのです。
そんなこといわれたもんだから、目の前のものをちらちらみていると、先生は自らの胸をポン、ポン、とはずませたのです。辛抱たまらず私は手を伸ばしてしまいました。しかし、さすがに小学生だったので、人差し指でぷにゅぷにゅとする程度でした。
「素直ね♪」といいながら、私の隣に腰掛けて僕の手をつかみ先生の胸へと手をもっていったのです。私はそのまま握力検査のように左手で先生の左乳をもみもみもみ・・・・
ノーブラだったらしく乳首が当たるたびに、「ん、、あぁ、、、」と先生らしからぬ声をあげていました。。。先生はそのまま右回転して私が後ろから抱えて揉む姿勢になると、「もっと、こうよ。。。」とかいって、私の小さい手の上から先生の手を当てて自分でもみもみしたのでした。上からのぞきこむと自分の手によってひしゃげるおっぱいがみえました、そんな光景みたことなかったのでビンビンは最高潮でした。それから、2時間くらいでしょうか、揉んでは休んで揉んでは休んで、たまにしゃぶって、揉んでは休んでを繰り返していました。
・ ・・・これが私の初めての巨乳体験です。(このあとは遅くなったけど花を植えた奴のあとかたずけとか先生が親にいって、ごまかしました)
どうでしょうか、楽しんでいただけました?他にもありますがまた後日・・・
筆者のひとこと感想
俺もこんな体験を痛烈したかった。AVのような巨乳体験談、、、女教師にもっとちょっかい出しておくべきでした💦




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